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表題 :  CES2014大好評! 日付 : 2014/01/14

中国BIRTVやアムステルダムIBCのようにラスベガスCESでもすごい反響がありました。

Interesting!Perfect!Cool!Good!Impressive!私が本当に求めていた製品だ! 等々の賛辞を受けました。 特にHドーリーとスケート・ドーリーを見てびっくりする方が多く、写真撮影が最も多くされた人気ブースになりました。 また自社の社員にSKYPIXブースを見に行って来い、と言う他のブース責任者の方もたくさんありました。

世界どの展示会でもタイムラプス撮影関連装置を出品する会社はありませでした。 昨年の中国BIRTVとアムステルダムIBCでもそうでしたが、CESでも最も独特で最先端の製品だと展示関係の評価をを受けました。
































CES 2014で放映されていた大型ディスプレイの映像の内半分はタイムラプスでした。  タイムラプスは4K UHDの画像描写の素晴らしさをを完璧に表現するからです。 サムソンのブースでは、ブースを後ろを覆った数多くの曲面OLEDモニターがすべてタイムラプス映像を流していました。
4K UHDはその画面の精緻さに耐えるコンテンツが非常に不足しています。 しかしタイムラプス映像は簡単に4K UHDのコンテンツとなることができます。  今後タイムラプス市場がより一層拡大するでしょう。 もうタイムネプスは趨勢となっています。 皆さんも遅くなる前にはやく挑戦してください。




ラスベガス空港にて、LG UHD TVでタイムラプス映像を流していました。







サムソンは曲面UHD TVで壁を埋め尽くしましたがほとんどタイムラプス映像をを上映していました。




LGは3DとスマートTVに注力していましたが、曲面UHD TVはタイムラプスを上映していました。
大型ディスプレイには高画質映像を要求されるので、今後タイムラプス映像へのニーズが確実に高まるものと思われます。


   

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