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スカイピクス・ジャパン Skypix Japan






SKYPIXはどんな会社?







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会社概要

商号 SKYPIX JAPAN (スカイピクス・ジャパン)

設立 2014年3月

所在地 〒357-0023
埼玉県飯能市岩沢741-4
TEL042-978-5681 FAX042-972-6081

代表 岡 浩一郎

業務内容 1. タイムラプス撮影装置輸入販売および関連装置の製造・販売
2. タイムラプス、ハイパーラプス映像の撮影、映像編集及び制作

取引銀行  みずほ銀行飯能支店




ご挨拶



弊社ホーム・ページをご覧下さいましてありがとうございます。

弊社は2014年3月に設立以来、わが国におけるタイムラプス映像への理解を深め、その発展の一翼を担うことを旨としてさまざまな事業展開に取り組んでおります。

タイムラプス映像は1900年代の初頭にイギリスとフランスに於いて植物の発芽過程などを描写する科学写真の手法として誕生しました。 その後変遷を経て1980年代にアメリカでタイムラプス映像を主題に置いた映画が制作され、一気に大衆化が始まりました。 それが2000年代に入ってデジタル映像の時代となり、単なるコマ撮り記録メディアから芸術を表現できる優れたメディアとして欧米を中心に一大ブームが巻き上がりました。

アジアはこの流れに完全に取り残されました。 それはインターネット上の数々の優れたタイムラプス作品のほとんどが欧米の作家によるものである事を見てもわかります。

2010年、韓国のSKYPIX社がタイムラプス撮影装置(ドーリー)の開発に着手、数々の世界的にも先進の製品を誕生させました。 これにより、韓国でタイムラプス・ブームが巻き上がりました。 韓国の多くの制作会社・放送局がSKYPIX社の製品を買い求め、同国の映像界ではいまやタイムラプスはあたりまえの常識のメディアとして重用されています。

今、弊社はこの流れを日本に取り込んで、立ち遅れた日本のタイムラプスへの理解を世界にキャッチ・アップさせ、日本人ならではの繊細で豊かな感受性と表現力で欧米を凌ぐすぐれた作品で世界を凌駕する事を目指しています。 弊社の経営ポリシーは利益追求ではありません。 「モーション・タイムラプスの可能性を広く皆さんに知って頂き、良い作品を生んで頂き、日本でのタイムラプスの発展の一翼を担いたい」 と言うのが弊社の偽らざる思いです

今後とも皆様のご理解とご支援・ご指導を賜り、共に日本の映像界の発展に尽くして行きたいと思っております。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

  SKYPIX JAPAN
代表 岡 浩一郎

〒357-0023
埼玉県飯能市岩沢741-4
電話: 042-978-5681
メール: sky@skypix.jp



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